●ルイヴィトンの鞄の修理

みなさん、こんにちは。

 

前田千文です。

 

 

 

今日は土曜日でお休みです。

 

 

ちょっと仕事とは関係がない話をします。

 

 

私は1度購入したものは

 

メンテナンスをしながら使います。

 

 

洋服や靴を染め直したりして

 

長く使います。

 

 

直せるものは

 

直して使うようにしています。

 

 

 

 

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【私のモットー】

 

企業活動を通じて

人々の意識進化に貢献する

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先日日本に滞在している間に

 

ルイヴィトンのカバンを

 

修理してもらいました。

 

 

 

 

 

修理自体は

 

4ヶ月ほど時間を要したと思います。

 

 

 

 

革が割れてしまい

 

ルイヴィトンでは

 

修理が出来ないと

 

言われてしまいました。

 

 ↓

 

 

 

 

この鞄は、

 

オーダーで注文し

 

同じデザインのものが存在しません。

 

思い出のある鞄です。

 

 

 

 

修理さえできれば、

 

今後も使える鞄です。

 

 

以前、財布の修理と

 

靴の修理をお願いし

 

おそらく4回目の利用となる

 

 

革修理ドットコム にお願いしました。

 

 

 

 

そうしたところ、

 

しっかりと修理され

 

蘇って返ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

ルイヴィトンでは

 

他店で修理をしたもの=改造品

 

となってしまうので

 

今後のメンテナンスはできない

 

と言われてしまうのが通常です。

 

 

 

そもそも、

 

お店で修理が出来ないと言われたので

 

捨てるよりは

 

新たな命を吹き込んだほうが

 

絶対に良いと思たので

 

修理に出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

革修理ドットコム

 

丁寧に修理してくれますので

 

革製品で困っていることがあったら

 

一度連絡してみてください。

 

 

 

 

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読んでいただきありがとうございました。

応援宜しくお願い致します。

 


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この記事を書いた人

2001年2月、25歳の時にTJ Prannaraiをタイで操業しました。翻訳、通訳派遣、法律本の出版を行う会社を経営しております。会社経営と同時に2015年より泰日経済技術振興協会でタイ労働法の講師を務めております。2020年3月、日本大学大学院を修了しました。修士論文のテーマは「タイの日系企業における労務施策とその影響」です。

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