在タイ17年目にして、初めてワットアルンにいきました。
このお寺は、三島由紀夫の小説“暁の寺”の舞台になったことで有名です。
今までリバークルーズなどで外から眺めることがあっても
実際に行ったのは初めてでした。
上では涼しげな風が吹き、対岸の王宮やワットポーを眺めながらの
素敵なひと時でした~。
今回、高校の同級生が来タイし
バンコク市内ツアーの中に入っていたのです。
朝早い時間と言うこともあり、観光客はほとんどなく
ゆっくりと境内を観る事が出来ました。
かなり急な傾斜でしたが、塔の上にも上りました。
塔の上からはしないが一望出来ます。







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